JAPANESE SOUL(ニッポンの魂) » 霧島昇「胸の振子」

霧島昇「胸の振子」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 16:19

みなさま、あけましておめでとうございます!
本年もよろしくお願いいたします!!

新年一発目は、”雪村いづみ”と”細野晴臣”率いる”キャラメルママ”のカヴァーでおなじみ、コチラはオリジナルの昭和の流行歌。

1947年公開の映画『見たり聞いたりためしたり』の主題歌で、作曲は”服部良一”、作詞は日本を代表する詩人”サトウハチロー”。
歌い手は、コロムビアのドル箱と呼ばれたオトコ、”霧島昇”

それにしても、なんておおらかな曲なんでしょうなー。

新年だけにココロ洗われるサウンドをドーゾ!




1件のコメント »

  1. […] えー、さてー、年明け早々から、さまざまな事件のニュースが世間をお騒がせしている2019年ですが、みなさま、いかがお過ごしでしょうか?新年になったとはいえ、昨年からのひきつづきの韓国のレーダー照射問題、ついに新日鉄差し押さえまでいたってしまった徴用工訴訟、ゴーン氏の日産問題、私立医大不適切入学問題、アメリカ&中国摩擦悪化問題、年明け早々の原宿竹下通りの暴走車事故、アベちゃんによる沖縄辺野古珊瑚礁を移した発言、zozo前澤氏の1億円バラマキと、、、バラマキはいい話か、いやー、いろんな意味でなんだか幸先ワルいスタートを魅せている2019年。それにくわえ、株価暴落、4月からの改正入国管理法の施行、北朝鮮問題、イギリスのEU脱退問題、そして、ついに来年に迫った東京オリンピック開催と、、、うーん、、、不安要素をあげればキリがありませんな。いちばん大きいのは、来年、2020のオリンピック開催でしょうねー。今年はその準備のために、いろいろなモノゴトの制限がはじまる時期でもありますから。アレが出来ない、コレが出来ないが、増えるでしょうねー。しかし、オリンピック、ホント大丈夫かなー。いや開催はできるとおもいますよ。ムリやヒズミが生じながらですが。ハコモノいっぱいつくってますが、その後の括用とか、維持費とか、どーすんでしょ?まあ、例がワルいかもですが、北京オリンピックのハコモノは廃墟化しているものもアルとか、ナイとか。それに、現在のザルみたいな空港や港の警備のなか、テロの脅威も心配な部分ではあります。どんな対策がとられるんでしょうかねー。ザルといえば、最近よく見るのが、電車のキセルをしているヒト。警告音が鳴りながらも、改札をすごい勢いで突っ込んで、逃げていくヒトの姿をよく見かけます。オトコだけじゃなくオンナも。まだ学生っぽいヒトならまだしも、スーツ着たヒトがやっているのはどうかと思いますよ。。しかも、堂々とやっているのがスゴい。先日の監視社会化の話ではありませんが、鉄道会社もバカではないのでね、改札口にカメラがあるのはたしかですから、まちがいなく撮られてますよ!というか、会社員なのに電車賃もないのかよ!?って感じですが。そんなワケで、大きい地球レベルの問題から、小さすぎるローカルな問題まで、年明け早々、いろいろ目についている感じですが、今年はいったいどんな年になるんでしょうねー。個人的には、昨年以上に景気はワルくなるのかなーと。日銀の現状をみていると、ちょっとコワすぎです。まさに”空洞の経済大国”?の状態に陥ってますからねー。見栄えはいいですが、中身はスッカラカンですから。あくまでも予想というか、このままの状態がつづけばの話ですのでね、あしからず。そのあたりをふまえつつ、もう政府がというよりは、個人がどのように動いていくか?がカギになのかなーと考えます。という感じで、2019年は、ヒトビトの価値基準が、どう安定させるか?よりも、どう楽しく暮らしていくか?へと、変化する途中の年になるのかなと、ワタクシは考えますが、みなさんは、この2019年、どうなると考えますか?霧島昇「胸の振子」旅路 良 […]

この投稿へのコメントの RSS フィード。 TrackBack URI

コメントする

© 2019 JAPANESE SOUL(ニッポンの魂)