The SKAMOTTS「マルサの女」
次世代スカバンド”The SKAMOTTS”が、あの”伊丹十三”監督作品『マルサの女』のテーマ曲をスカアレンジでカヴァー。
オリジナルはサックスプレーヤーの”本田俊之”氏によるモノ。
かなりドープなスカカヴァーで、いい感じなんですー。
次世代スカバンド”The SKAMOTTS”が、あの”伊丹十三”監督作品『マルサの女』のテーマ曲をスカアレンジでカヴァー。
オリジナルはサックスプレーヤーの”本田俊之”氏によるモノ。
かなりドープなスカカヴァーで、いい感じなんですー。
あまりの暑さに、ユルッユルなビートに、透明感あるヴォーカルが聴きたい!ということでコチラ。
孤高のビートメイカー”EVISBEATS”がヴォーカリストに”高橋飛夢”をフィーチャーした「なんとなく」。
いや、なんとなく飛夢くんの声が聴きたくなるんですよ。
“思い出やろうAチーム”の名曲「ダンスに間に合う」が、なーんと例のドラマのエンディングで、小泉今日子&中井貴一のおふたりがカヴァー。
川辺ヒロシさんがDJでよくかけていたのをキョンキョンが聴いていたのが発端だそう。
オリジナルよりもキラキラ感があって(当たり前かw)、いい感じです!
“松田聖子”のアーヴァンメロウな名曲「瞳はダイアモンド」。
作詞に”松本隆”、作曲に”呉田軽穂”(”松任谷由実”ね)というゴールデンコンビがはなった、
色褪せることのないエヴァーグリーンなサウンド。
春すぎくらいのこの季節に聴きたくなっちゃうんですよねー。
2025年で結成50周年をむかえた、山下達郎率いるSugar Babe。
彼らの「SUGAR」は、あの世界的バンドにも影響を与えたとか、与えていないとか。。。
それにしても、スゴイなー。
“三遊亭園楽”師匠をフィーチャーした”前田憲男とプレイボーイズ”をオマージュし、”井上純”をフィーチャーした”小西康陽とプレイボーイズ”。
コチラはインストバージョンですが、”ザ・スパイダース”のカヴァー。
アレから14年、、、なんとなくなんとなくって雰囲気のニッポンですなー。