モアリズム「すべてのウタはラブソング」
いやー、もー、愛が足りないw。。。
そんなアナタに愛をおとどけ!
みなさま、地震が来たり、雨ふったり、花粉にヤラれたり、コロナッチが暴れたりと、ナンやカンやで忙しい2月ですが、いかがおすごしでしょうか?☆
さて、引き続きナイトフライによる?緊急時短宣言中ということもあり、今週金曜日(2021年2月19日)に予定しておりました「Japanese Soulナイト」も、中止だ中止!ってコトで、残念ながら中止にいたします。。。
3月も様子を見つつ、ぼんやり判断というコトでご了承願います。
ひきつづきチェケラッチョのほど、よろしくお願い申し上げます〜!!
※Japanese Soulオフィシャルサイト:
http://japanesesoul.jp/
TWITTER:@J_S_Crew
Facebook:japanesesoul
いやー、いろいろ空洞ですよねー、もう。。。
おた、ま会いしましょうー!
世の中、「もうコメディかよ!?」って出来事がホントに多いですよねー。
もう笑って、たのしく過ごすのがいちばんですな(笑)。
というコトで、
碧海祐人(オオミマサト)のこんなアーヴァンメロウをドーゾ!
1月13日は「たばこの日」って知ってました?
1946年に高級たばこの「ピース」が発売された日だそうです。
戦後のゴタゴタの時期に「ピース」、、、意味深ですなー。
まあ、近ごろは完全にワルモノ扱いのたばこですが、こんなゴタゴタでセコセコしちゃっている世の中。
ちょっと一服、一息つきたいものですなー。
結局南極、日本の人って、こういうコトなんですよねー。
という、2020年のまとめですが、
あらためて”忌野清志郎”と“坂本冬美”のツインボーカルって、
すさまじい破壊力ですなぁ。
TVドラマ『深夜食堂』で歌っている”福原希己江”さん。
彼女が、avenir LLCとコラボして、歌いたい歌を歌うと言うweb企画で、
『千と千尋の神隠し』のエンディング、
“木村弓”の「いつも何度でも」をナイスカヴァー!
福原さんの透き通る声がね、いいんですよ。
ソレでも生きていくみなさまに
最近、さまざまなメディアで大フィーチャーされている折坂くん。
民謡にも似た独特の歌唱スタイルが、個人的にはたまりません。
コチラは、のろしレコードでもセルフカヴァーしていた「道」。
詞もメロディーもナニもかもがセツナすぎて。。。
秋の哀愁感がすばらしすぎな一曲なのです。
いろんな意味でよろしく哀愁的なアレな状況ですが、まあこんな曲を聞いてシッポリしましょーよ!的なアレですw。
いやー、しかし、すっかり秋深し、、、というより初冬ですな。
寒い、、、凍れます。
というコトで、温泉に行きたい今日このごろにおもわず、
口ずさむのはやはりこの曲です。
例のベビ男ショウ的な日本語ラップの原点。
82年リリースだから、吉幾三はじめ、日本のお茶の間にもラップというカルチャーが出はじめた時代ですねー。
先日、珍盤亭娯楽師匠がDJで使用していて、
アタマの中から、このメロディーがこびり付いて離れないのですよw。
いろいろドロンドロンしたい世の中。
この曲でドロンしちゃいます。