JAPANESE SOUL(ニッポンの魂)

Lainy J Groove feat. 中村佳穂「LIKE IT」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 19:24

京都のファンクバンド”Lainy J Groove”がヴォーカリスト”中村佳穂”をフィーチャーして、
“デバージ”の名曲「I like it」をカヴァー。
カヴァーというか、オマージュ感ありますが、
カヴァーという感じになっています。
“中村佳穂”の声って、
なんだか好きなんですよねー。
ココロに引っかかるというか。
ポストウタダ的な感じではあるのですが、
もっと売れてもいいとおもうのですがね。



MariMari with HAKASE-SUN「いかれたBABY」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 18:56

フィッシュマンズの名曲を”MariMari”がカヴァー。
映画『人のセックスを笑うな』(2008年公開)の劇中歌ですが、
そもそもフィッシュマンズの故・佐藤伸治氏が”MariMari”に捧げた曲。
そんな彼女がアンサー的にカヴァーって、、、かなり泣けます。。。



Soil & “Pimp” Sessions「Spartacus Love Theme」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 18:34

1960年公開の映画『スパルタカス』のテーマ曲のカヴァー。
“Yusef Lateef”の演奏が有名で、
“Nujabes”のあの曲の元ネタとしてもおなじみ。

コチラのSoil & “Pimp” Sessionsバージョンは、
2014年にリリースされたアルバム『Brothers & Sisters』に収録されています。
いろんなアレを感じるアレンジの一曲w。

ぶっちゃけもうドコの国の曲かもわからない感じで、
むしろ演奏者によるのかなーって感じになっている、
無国籍サウンドですね。



マカロニえんぴつ「なんでもないよ、」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 20:33

4ピースバンド”マカロニえんぴつ”のこの曲。
2022年のファーストアルバム『ハッピーエンドへの期待は』から。
MVがかなり衝撃的なんですよね。
ふと、思い出したときに聴くと効いちゃって泣いちゃうヤツです。



U-zhaan「Tibetan Dance feat 坂本龍一」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 15:52

先日、リリースされたタブラ奏者”U-zhaan”のアルバム『Tabla Dhi, Tabla Dha』で、ついにデータ化されたこのバージョン。
もともとは2014年のレコードストアデイで、7インチのみでのリリース。
“U-zhaan”のタブラと教授のピアノのみというシンプルな構成で、
なんか秋っぽいのですよ、コレが☆



竹内まりや「September」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 18:59

9月です、、、もう2025年もとっとと終わりそうですが、
やっぱりシーズン的なたのしみ!というか、
季節感あるサウンドで初秋をド〜ゾ☆



スチャダラパー 「サマージャム2020」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 20:41

スチャダラパーといえば、「サマージャム」。
コチラは2020年にリリースされた「サマージャム」のアップデートバージョン。

96年からの2020年というコトで、いろいろアップデートされているのがすばらしいですよねw。



Namy「風の通り道」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 20:56

個人的には、ナツの終わりを感じる曲のひとつですな。

ムワッとたまったナツの空気を洗い流してくれる風。

スッと秋を感じるワケです。

映画『となりのトトロ』の挿入曲ですが、ココロにのこる名曲のひとつかと。



The SKAMOTTS「マルサの女」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 17:12

次世代スカバンド”The SKAMOTTS”が、あの”伊丹十三”監督作品『マルサの女』のテーマ曲をスカアレンジでカヴァー。
オリジナルはサックスプレーヤーの”本田俊之”氏によるモノ。
かなりドープなスカカヴァーで、いい感じなんですー。



EVISBEATS 「なんとなく feat. 高橋飛夢」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 17:37

あまりの暑さに、ユルッユルなビートに、透明感あるヴォーカルが聴きたい!ということでコチラ。
孤高のビートメイカー”EVISBEATS”がヴォーカリストに”高橋飛夢”をフィーチャーした「なんとなく」。

いや、なんとなく飛夢くんの声が聴きたくなるんですよ。



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