Shuta Hasunuma & U-zhaan「NWF」
音楽家”Shuta Hasunuma”と、いまをときめくタブラ奏者”U-zhaan”による、
映画『未知との遭遇』っぽさを感じる、
宇宙と交信系サウンドですな。
宇宙人とだって外交しようとするんだから、
もっと地球内でしっかり外交してほしいものですよ、、、というボヤキですw。
音楽家”Shuta Hasunuma”と、いまをときめくタブラ奏者”U-zhaan”による、
映画『未知との遭遇』っぽさを感じる、
宇宙と交信系サウンドですな。
宇宙人とだって外交しようとするんだから、
もっと地球内でしっかり外交してほしいものですよ、、、というボヤキですw。
最近、よく聴いているのは彼女たち。
“すずめのティアーズ”。
ブルガリアをはじめとするバルカン地方の民謡を歌う”佐藤みゆき”とシンガーソングライターの”あがさ”による民謡再構築ユニット。
コレ、ヤバいです!
さまざまな民謡と、国を超えた民謡がすべて一緒になっていて、もうナニがナニやら。
“高田渡”の名曲、「生活の柄」を”Humbert Humbert”のおふたりがカヴァー。
ちょっとアーヴァンな感じに聴こえてしまったのは、ワタクシだけ??
カヴァーによってコレほどまでに雰囲気が変わるとは。
名曲なので、オリジナルもふくめ、いろんなヒトのカヴァーバージョンも聴いてほしい一曲です。
前回の投稿のYOU TUBEが消えてしまっていたので、再投稿!
やはり今回の選挙、いろいろ空洞すぎて、、、この曲しかおもいつかないでスー。
くぅ〜どぉ〜。。。
1979年リリースのコチラ、
シュガーベイブに影響をうけた当時の学生バンド”So Nice”の「Tight Night」。
「高速道路」なども7インチ化で再発されたりと、再注目の彼らですが、
個人的には、この曲の方がかなりすばらしいサウンドクリエーションで好みだったりします。
2025年末に紅白出場という、快挙をはたした”ハンバート ハンバート”。
カレらの2014年リリースのアルバム『むかしぼくはみじめだった』からこの曲を。
日常をうたった歌詞が、かなりココロに響くんですよ。。。
2025年もいろんな方が亡くなってしまいましたね。
訃報のたびに、人生は旅なんだなと、あらためておもうワケです。
そんなワケで2025年最後の選曲は、
作詞、故 大宮エリーさんによるハナレグミのこの曲を!