JAPANESE SOUL(ニッポンの魂) » KANEKO HIDESHI

上の助空五郎「Amazing Grace」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 18:16

先日、令和5年度花形演芸大賞「銀賞」を受賞した上の助空五郎くんが歌う、サイ&コーな「Amazing Grace」の日本語バージョン!

こんなクソみたいな世の中ですが、この歌で、この声で救われたことも何度も。

ウンウンうなづきながら聴いちゃって、効いちゃいますよw。



大橋純子「ペイパー・ムーン」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 18:02

2023年11月に他界された”大橋純子”さんの「ペイパー・ムーン」です。

これが1976年、約50年前の作品だなんておもえません!

色褪せないというか、エバーグリーンな、まさにフリーソウルクラシックな一曲です。

ジャケットアートも本当にスバらしい!!

このところ、大橋さんの曲を再確認しています。。。

ご冥福をお祈りいたします。



VIDEOTAPEMUSIC「密林の悪魔」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 17:41

どんな世界にも隠れた悪魔ってのがいますよねー。

ということで、秋というか冬というか、むしろ夏っつーか、熱帯雨林っぽい曲ですが。



ASA-CHANG エマーソン北村 「悲しくてやりきれない」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 17:31

いやー、悲しすぎです。。。
モヤモヤが。。。



上々颱風「Let it be」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 18:20

1991年のアルバム『上々颱風2』に収録されたビートルズの曲「Let it be」の日本語カヴァーですな。

どうにかなるさ、ってことで、この世の中、どうにかなってほしいと信じて。



加藤千晶とガッタントンリズム「隧道上々」

KANEKO HIDESHI,未分類 — Kaneko Hideshi @ 18:59

なんだか旅に出たい!
やっぱり秋なんでしょうねー。

旅はドンコウに限ります。

ということで、
“加藤千晶とガッタントンリズム”のこの曲をドーゾ!



杏里「Last Summer Whisper」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 16:12

もうね、この感じがホントに気持ちいいんですよ!

説明不要の夏の終わりの名曲!



スチャダラパー 「サマージャム’95 (クボタタケシ リミックス)」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 12:17

冬の大三角形的な夏の大定番ですね。

クボタタケシさんのリミックスがドープで、意外と好きです。

95年当時よりも気候が変化したから、コッチの方が合っているのかもしれませんねーw。



クレイジーケンバンド「ま、いいや」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 15:46

なんだか最近多いんですよね、このコトバ。

ダメだなーと思いながらも、「ま、いいや」。

ま、いいか。



JINTANA & EMERALDS「二人の夏」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 18:34

夏ですなー、
こんな感じがやっぱり気持ちいです。

“愛奴”の「二人の夏」を、
“JINTANA & EMERALDS”を60′sダビーサウンドでナイスカヴァー。

これくらい暑いと、これくらい固めのダブが気持ちいいですよねー。



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