JAPANESE SOUL(ニッポンの魂) » KANEKO HIDESHI

JINTANA & EMERALDS「二人の夏」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 18:34

夏ですなー、
こんな感じがやっぱり気持ちいです。

“愛奴”の「二人の夏」を、
“JINTANA & EMERALDS”を60′sダビーサウンドでナイスカヴァー。

これくらい暑いと、これくらい固めのダブが気持ちいいですよねー。



上の助空五郎 「If only I could swing more」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 17:45

またまた上の空こと、上の助空五郎くんです。

この曲、もっとスウィングしていたら、、、
そうボクらがもっとスウィングしていたらこんなニッポンになっていなかったんじゃないか。

いや!コレからちゃんとスウィングすればいいのだ!っというミライ的なナイススウィング!

やっぱりいいなー。



山下達郎「Rainy Days」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 17:48

いやー、暑いですなー。

しかも、湿気で、もう本当に気が狂いそうです。

そんな時は、たっつあんのコチラ。

多重録音がすばらしすぎ。

コチラで、熱帯雨林的な蒸し暑い雨が、スッキリした雨に、、、ならないかw。

上の助空五郎 「風々刺々」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 19:25

“バロン”あらため”上の助空五郎”くんの風刺についてうたったこの曲。

もうね、コレなんですよ!
いまの世の中に足りないのは。

風刺すらできない世になる前に!!



akiko「黄昏のビギン」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 17:51

昭和の名曲をジャズシンガーの”akiko”ちゃんがウクレレ一本でカヴァー。

いい曲ですよねー。

“akiko”ちゃんの声とウクレレの音、、、
気持ちよすぎて寝ちゃうヤツです。



奇妙礼太郎トラベルスイング楽団「オー・シャンゼリゼ」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 16:11

しかし、ホント、暗いニュースばかりの我が国ですが、
まあ、たのしく生きていきましょーよー!という意味で、
奇妙くんのコチラをドーゾ☆



Little Gree Monster 「君のようになりたい」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 20:19

いやー、しかし、歌がうまいですなー。

2016年の映画『ジャングルブック』のサブテーマ曲として、彼女たちがうたっているのですが、このときはみなさん高校生だったとか。

ちょうど、ドラマ『Gree』が流行っていたときでしたよね。

ビッグバンドのジャングルドラム好きなワタクシにもひっかかりましたw。



LITTLE TEMPO「Starlight Serenade」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 17:28

“リトテン”こと”LITTLE TEMPO”のニューアルバム『LOVE MAX』から。

こういうゆったりアーヴァンなサウンドって、
最近はなかなか少なかったのですが、
そこはやっぱり”リトテン”のパイセン方!

やってくれましたねー。

この春の不安定な気候の季節感にピッタリです!



イルカ「なごり雪」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 17:53

3月になるとどーしても聴きたくなってしまうのです。。。

聴くたびにナミダが出てしまうのは、歳を重ねたから?

日本を代表する名曲のひとつですな。

以前、アップしたものが、見られなくなってしまっていたので再掲ですが、イイ曲は何回聴いてもいいですねー。



VIDEOTAPEMUSIC「Fiction Romance」

KANEKO HIDESHI — Kaneko Hideshi @ 17:25

やっとこういう感じの音楽が気持ちいい季節になってきましたねー。

春はあけぼの感というか、春風吹いてまた生ず感というか。

コロナッチの猛威もだいぶ落ち着きはじめた、ある春の夜。



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